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ラムカタロース肉
子羊(ラム)肉−ラムカタロース肉
驚くほどジューシーでやわらかい、これがウワサのラムカタロース肉です!贈答品としてもこちらの商品がオススメです!
ラムカタロース肉のお買い物
商品説明
【ジンギスカンひと筋50年超】の当店が「カタロース肉」選びで
こだわったのは、羊肉本来の「旨み」です。
ラム肉は生後1年未満の子羊のお肉で、肉質が柔らかくクセが少ないこともあり、現在人気急上昇中のお肉ですね!
その中でも「カタロース肉」は赤身と脂身のバランスが良く、ラム肉のジューシーな「旨み」を味わうのにピッタリの部位なんです。
このラム肉本来の「旨み」を追求していくうちに、当店がたどり着いたのは、羊に与えられる「餌」でした。この餌の種類には「穀物(グレイン)」と「牧草(グラス)」があるんですが、よく言われる「臭み」とは違う、ラム肉の本当の「旨み」をお楽しみいただくには、自然の牧草を与えられて育った羊が最高であると当店は考えました。
そして、そんな羊を探し当てた場所、それが
「BSEがもっとも起こりえない国」(欧州食品安全機関:EFSA認定)
−広大な自然・肥沃な大地が広がる「オーストラリア」。

南オーストラリア州南部は大地が肥沃で、そこで育った牧草も自然の恵みがタップリです。
当店が扱うカタロース肉は、アデレード南東に位置する広大な牧場で、自然の牧草のみを与えられて育ちます。
そこで育つ子羊の肉は思ったとおり「旨み」がとっても豊かでした。しかも、牧草のみで育ってもサシが多く見られるという、素晴らしい特徴も兼ね備えていたのです。

この牧場の「カタロース肉」は、厳重な鮮度管理のもと、チルド状態で約2週間かけて船で運ばれ、ジューシーな「旨み」をお楽しみいただくのに丁度良い熟成度合いとなって、当店に到着します。
当店が選んだこの「ラムカタロース肉」が、初心者からジンギスカン通の方々まで、たくさんのお客さまにご好評いただいている美味しさの秘密は、当店のこの様な「旨み」へのこだわりにあるのです。
担当者が食べてみての感想は...
いままで一人も出会ったことがありませんが、もしこれを食べて「マズイ」という人がいるのなら、その人はよほどの羊肉嫌いでしょう(笑)ほとんどの方は、初めて食べたとき「これって本当に羊肉なの!?」と驚かれますよ。ミディアムレア状態に焼いたお肉をほおばると、ラム肉の甘みがジュワァーっと口いっぱいに広がります。私の場合、「お肉だけじゃ駄目だぁー!もったいない!」という感じで、すかさずドンブリご飯をかき込んで食べるのが大好きですね。このお肉だけを口に入れるのって、どうしても贅沢な気がして駄目なんですよねぇ...え?それはただの貧乏症?...そうかもしれません(^^;
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「ジューシーなお肉にピリ辛のタレがとってもマッチしてます!」
普段食べているラム肉とはまったく違っていました。パックから出して、一枚一枚を見たときにとっても良い色をしててこれは期待できる!と思いました。そしていつものようにジンギスカン鍋を使って焼き始めました。せっかくなので半生でいただきました。ピリ辛のタレをたっぷり絡めて・・・!!!おいしい!!!柔らかくてジューシーで、それでいてさっぱりしていていくらでも食べられる!お肉とタレがとてもマッチしていて、こんなにおいしいラム肉を食べたのは初めてです。普段使っているタレもおいしいのですが、その比じゃないタレのおいしさにとても感動しました!!お野菜もいつも以上に食べられちゃったのはこのおいしいタレのおかげだと思います。家族みんなで食べたらあっという間になくなってしまいました。 ひなた様(北海道) |
「やわらかお肉でクセがない!」
お肉が真空パックで届けられ、見た目にも新鮮という感じでした。パッケージを開けてみると、お肉はとても肉厚で大きくボリュームがあります。又、初心者の人にもわかりやすいよう、食べ方の解説書が同封されています。ラム肉を食べなれない人は、まずにおいが気になると思うのですが焼いて食べてみると全然臭みがなく、しかもとてもやわからなお肉でとっても食べ応えがありました。これだけクセがないお肉ならステーキサイズでも美味しいかも!?と思うほどです。秘伝のタレに漬け込んでも良いとのことでしたので1/3は6時間程漬け込みして食べました。こちらは肉の臭みがちょっと出てしまうのでラム肉独特の臭みが苦手な人には不向きかもしれません。一緒に付いてきた脂はちょっと量が少ないかも・・・。バーベキューなどでお肉を中心に食べる場合はそんなに脂は必要ないのかも知れませんが、家庭で野菜をたっぷり使ったジンギスカン鍋にする場合はちょっと足りなくて野菜が焦げてしまったのが残念でした。でもお肉そのものの味はとっても美味しくて久々に満足できるラム肉でした。 こにぃ様(愛知県) |
「自宅で簡単ジンギスカン」
やわらかく、くさみのないお肉にタレが絶妙にからんで、口の中いっぱいにおいしさが広がります。ラム肉苦手な人もペロリと食べれる。ごはんがすすむ。夏バテも解消!!焼いてるそばからなくなるので、みんなで取り合いでした。食べ終わった後は全員幸せの笑顔★コミュニケーション不足の家族をひとつにする味です。 mimi様(東京都) |
「目・鼻・耳・口そして心で楽しめます♪」
焼いてる時から、肉厚・柔らかさ・ジューシーさが目と鼻を伝って味わえます。焼き音にも期待が込められます。しかも、お肉自身から出る脂でほとんど脂要らずヘルシー感たっぷり。ささっと焼いて、秘伝のたれにダイビング!ニンニクの香りが食欲をそそります。いざ口に入れると、ニンニク臭は何処へ?焼いても縮こまらないやわらかい食感とフルーティーな香りが広がります。普段は肉を柔らかくする為、摩り下ろし玉ねぎを仕込む我が家ですが、このお肉には全く必要ありません。老若男女問わず、贈り物にもピッタリな商品です。 ロバちゃん様(神奈川県) |
「羊臭くない、柔らかい!ラムってこんなに美味しかったっけ?」
ラム肉とジンギスカンのタレのセット。早速、その日の夕飯にたっぷりの野菜とともにジンギスカン・・・でもジンギスカン鍋は無いので、ホットプレート利用で。まず、肉と一緒に入ってた脂身を焼いて油をなじませ、野菜と肉を、その上に、、、。タレを小鉢に入れて、準備完了。まずは、肉。たっぷり、タレにつけて一口。うわぁ、柔らかい!ラムって、こんなに柔らかかったっけ?余分な脂肪がなく、肉の繊維を無視せず手で処理(手切り)してあるから、なんだろうけど、歯が無くても食べられそうだよ!そして、一口噛んだら、、、ジューシー!ラム肉独特の甘み、旨みが!!なのに、羊肉に付き物の独特の臭みが、全くと言ってしまってもいいほど、殆ど無いの!!羊肉の味は嫌いじゃないけど、独特の臭いが苦手な人って多いから、これってポイント高いかも!そして、ついてきたタレがまた美味しい!相性がバツグン!このタレ、甘すぎないから、ラム肉の甘さ美味さが、一段と際立つ!そして野菜も、とてもさっぱりと食べられる。羊肉って、高たんぱく低カロリー、だから、沢山たべても気にならない。ビタミンミネラルも豊富で身体にもいいし、ウワサによるとダイエットにもいいって話もあるし、こんなに美味しいなら食べない手は無いよね!普段、食事量がそんなに多くない私が、このラム肉のおかげで、かなりの量をたべてしまったよ!! maria様(埼玉県) |

当店では、オーストラリアからチルド状態で定期的にお肉を仕入れます。このため、高品質で鮮度の高い状態のお肉を、いつでも「冷蔵」でお客さまにお届けできるのです。
お肉は、この道数十年のベテラン職人たちが、スジなどを丁寧に取り除き、創業以来一貫して、すべて手切りで切り落とす事にこだわり続けております。
切る際は、お肉の繊維の流れ・方向などを目で確認しながら、丁寧に包丁を入れていきます。
こうすることではじめて、機械切りでは決してマネのできない、お肉の「ジューシーさ」と「やわらかさ」が生まれるのです。

ジンギスカンに絶対欠かせない、そして、その美味しさを左右するといっても過言ではないのが、ラム肉の旨みを引き立てる「タレ」です。
知る人ぞ知る当店「秘伝のタレ」は、今をさかのぼること50年以上前、<初代>安部梅吉が試行錯誤の上に作り上げたものです。
味は酸味のきいたサッパリ辛口。甘すぎないので、いくら食べても飽きがこない秘伝の味です。
「いままで味わった事のない、絶品の味」
「やみつきになる味」
「野菜も美味くなる味」お客様が絶賛してくださる表現のひとつひとつが、「秘伝のタレ」の全てを物語っています。
| ■メディア紹介履歴■ | |
| 2006年12月25日 | 「スカパー!110TVガイド(2007年1月号)」(東京ニュース通信社)にて紹介されました。 |
| 2006年11月25日 | 「ナカジー・けいすけのゲバゲバサタデー」(KBCラジオ)にて紹介されました。 |
| 2006年8月15日 | 「舞の海のイニシエわびさび探訪」(スカパー!旅チャンネル)にて舞の海さんにお召し上がりいただきました。 |
| 2006年5月7日 | 「ESSE(2006年6月号)」(フジテレビジョン)『ESSEレポーターズ・ボイス岩手編』にて紹介されました。 |
| 2006年4月22日 | 「び〜かんバディ!」(TBS)『ヤセたいなら食べろ!らくちん脂肪燃焼革命 常識大逆転まつり』にて紹介されました。 |
| 2006年2月1日 | 「モーターマガジン(06年2月号)」(モーターマガジン社)『クルマでゆるゆる日本回遊記』にて紹介されました。 |
| 2006年1月26日 | 「週刊アサヒ芸能(1.26特大号)」(徳間書店)にて紹介されました。 |
| 2005年12月25日 | 「ドライブ A GO!GO!」(テレビ東京)にて紹介されました。 |
| 2005年12月15日 | 「まっぷる岩手2006」(昭文社)の特集『遠野ジンギスカンの美味しい謎』にて紹介されました。 |
| 2005年12月1日 | 「「東北じゃらん12月号」(リクルート)『美味しいネタ見ぃつけた!』にて紹介されました。 |
| 2005年9月6日 | 「女性自身(05年9月6日号)(光文社)」 『”家ジンギス”を極める「肉とタレ」』にて紹介されました。 |
| 2005年6月1日 | 「二人の自遊旅行」(BS日テレ)にて女優の稲田奈緒さんにお召し上がりいただきました。 |
| 2004年8月8日 | 「志村けんの激ウマ列島第7弾湯煙秘伝の味SP」(テレビ朝日)にて志村けんさん他、出演者の皆さまにお召し上がりいただきました。 |
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ラムカタロース肉商品情報
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商品名 | ラムカタロース肉 |
| 産地 | オーストラリア | |
| 流通形態 | チルド(冷蔵) | |
| 商品内容 | ラムカタロース肉(真空パック) 秘伝のタレ(タレ付き商品のみ) *詳細は下表参照 |
|
| 量の目安 | 1人前150〜200g程度 | |
| 発送方法 | 冷蔵/冷凍を選択可能 | |
| 消費期限 | 冷蔵(5℃以下):加工日より3日間 冷凍(-18℃以下):加工日より30日間 |
ラムカタロース肉注文テーブル
| 商品番号 | お肉の量 | タレの量 | 商品価格 | ご注文はコチラから |
|---|---|---|---|---|
| RAM0305 | 300g | 180g | \1,197(税込) | |
| RAM0306 | なし | \945(税込) | ||
| RAM0301 | 500g | 180g | \1,827(税込) | |
| RAM0303 | なし | \1,575(税込) | ||
| RAM0302 | 1kg | 360g | \3,654(税込) | |
| RAM0304 | なし | \3,150(税込) | ||
|
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こちらの商品も人気です!
お肉はフレッシュな状態で真空パック!


商品は、スジなどをきれいに除去した上で丁寧に手切りし、フレッシュな状態で真空パックしてお届けいたします。お届けするまでの間に、どうしても若干ドリップ(肉汁)が出てしまいますが、品質的には全く問題ございませんので、どうぞご安心してお召し上がりください。
知る人ぞ知る、自家製秘伝のタレ!
忘れてはならないのが「知る人ぞ知る」当店秘伝のタレ!
厳選した数種の材料を使ってジックリ丁寧に熟成させた、「ココでしか味わえない」秘伝の味をどうぞお楽しみください。
*タレの消費期限は、冷蔵保存(5℃以下)で発送日より2週間となっております。
*秘伝のタレは、少々辛口でございます。小さなお子様には不向きでございますので、ご注意くださいませ。
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「スカパー!110TVガイド(2007年1月号)」(東京ニュース通信社)にて紹介されました。
「ESSE(2006年6月号)」(フジテレビジョン)『ESSEレポーターズ・ボイス岩手編』にて紹介されました。
「モーターマガジン(06年2月号)」(モーターマガジン社)『クルマでゆるゆる日本回遊記』にて紹介されました。
「まっぷる岩手2006」(昭文社)の特集『遠野ジンギスカンの美味しい謎』にて紹介されました。
「「東北じゃらん12月号」(リクルート)『美味しいネタ見ぃつけた!』にて紹介されました。
「女性自身(05年9月6日号)(光文社)」 『”家ジンギス”を極める「肉とタレ」』にて紹介されました。

















